連携プレイが大切だと思う

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篠田です。

 

子供がまだ小さいんで、
最近はお昼は出かけずに
自宅で作る事が多いです。

今日も自宅で
作ったんですが、
メニューはと言うと。

 

みそラーメンと
ハッシュドビーフを作りました!

ラーメンは即席麺に野菜炒めを入れて、
ハッシュドビーフは明日のお昼の分です。

 

それで、2種類とも
妻と一緒に作ったんですが、
連携プレイがうまくいって
短時間でできました。

どんな連携プレイだったかと言うと。

 

私が野菜を切っている時に
妻がお湯を沸かしたり。

妻が炒め物をしている時に
私が他の材料をレンジで温めたりと。

「あ・うん」の連携プレイで
手際よくできたんです。

 

こんな感じでできたんで、
予定より早く作れましたし。

2品同時に、
タイミング良く
できあがりました!

 

ラーメンを
早く作り過ぎちゃうと、
のびちゃうし。

ハッシュドビーフを
後回しにして、
ラーメン食べた後に
作ろうとすると、
作るのが面倒になっちゃいます(笑)

お昼食べた後って
眠くなりますもんね。

ですから、
同時に作ると効率的な訳です。

 

でも、
効率的にやろうとすると
自分ひとりでは限界があるんで。

今回みたいに
「連携プレイ」で取り組めると、
凄く楽ですよね。

 

もちろん、
どんな時でもって訳には
いかないですが。

それでも大切な事だと思います。

 

で、この考え方って
不動産投資にも共通していて。

物件を買おうとするときも
「連携プレイ」が大切になります。

 

売り主さんを
説得する場合には、
仲介さんとの連携が。

物件を確実に抑えるためには、
銀行さんとの連携が大切になるんです。

 

しかも、
とりあえず「連携」するんじゃなくて
「あ・うん」の「連携プレイ」が大切です。

「あ・うん」で連携できるから
効率的に動けるし、
作業スピードも上がる訳ですからね。

 

じゃあ、どうしたら
「あ・うん」で連携できるかと言うと。

私が思うに

「相手の状況を把握する」、
「相手の仕事内容を理解する」、
「相手の動きを先読みする」、

ことなんじゃないかと。

 

ここがつかめれば、
どんな相手でも
「あ・うん」の連携が
とれるようになるし。

仕事の成果とか
相手との関係性も
良くなると思います。

 

仕事でもプライベートでも、
とにかく「連携プレイ」を意識して
取り組んでもらえれば。

今までとはまた違った
成果に結びつくんじゃないでしょうか。

 

私もそれを意識して
不動産投資を進めてきたことが
今の投資規模につながってますから。

やっぱり、
連携プレイは大切だと思いますよ。

 

それでは。

 

 

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