コンサルタントアレルギー

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篠田です。

 

昔の私も
そうだったんですが、
「コンサルタント」って言う
職業に対するアレルギーって
ありますよね。

何をやってるのか
イマイチピンとこない職業ですし、
馴染みも無い職業ですから。

 

特に、不動産投資の
コンサルタントになると。

騙すとか、ボロ儲けしてるとかの
イメージを持ちやすいと思います。

何となく、
「悪い」イメージですよね。

 

で、そんなイメージが
あるかと思いますが、
個人的には良いか悪いかは
考え方しだいかなと思います。

自分の目指す手法で
投資規模を拡大してたり、
実績があるコンサルタントであれば
対価を払ってでも学んだ方が良いし。

自分の目指す規模や
実績とは違うコンサルタントであれば、
学ばなければ良いですよね。

 

こんな観点で言えば、
コンサルタントが
良いとか悪いとか言うくくりで
考えるんじゃなくて。

結局は
そのコンサルタントが
どうなのかを、
投資家自身が判断する
必要があると思うんです。

 

自分が良いと思えば
対価を払って学んだ方が良いし、
良くないと思えば
そのコンサルタントから
学ばなければ良い。

ただそれだけかなー
って思います。

 

コンサルタント=悪いって
イメージしかなくて、
アレルギー反応みたいになっちゃうと。

ホントに良いのか、
悪いのかの判断が、
ロジカルに出来なくなっちゃうんで
気を付けたいですよね。

 

いくら払ってでも
学んだ方が良いコンサルタントはいますし、
お金をもらっても
学んじゃいけないコンサルタントが
いるのも事実です。

でもそれを
判断するのって、
結局は投資家自身ですよね。

 

ですから、
良いかなと思って学んで
ダメだった場合に、
相手を悪く言うのはどうかなー
って思います。

その時点で
他責思考じゃないですか。

 

投資家なら
自分で良いか悪いかを判断して、
投資して仮に悪かったとしても、
それって投資家自身の問題だと思います。

いわゆる、自責思考ですよね。

 

こんな風に自責思考なら
仮にうまくいかなくても。

このコンサルタントは
自分の方向性とは
合わなかったなって思って
辞めれば良いし。

仮に高いお金を
払っちゃったとしても、
それも経験なんだと
考えられると思います。

 

不動産投資でも何でも、
相手の責任にすれば簡単ですが、
それだとなかなか
成果につながらないと思います。

 

と言う訳で、

どんな結果になっても投資家自身の責任なんだ!

った感じに思えた方が、
うまくいくんじゃないでしょうか。

 

こんな感じに思えた方が、
不動産投資をやるにも
苦しくならないと思います。

 

今回は
コンサルタントの
考え方について
書きましたが。

とにかく、
アレルギー反応で
判断しないように
したいですよね。

 

それでは。

 

 

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