私の子どもに注がれる優しい視線

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こんにちは。篠田です。

 

今月の1日から
フロリダに来ています。

 

こちらは今
夕方の6時を過ぎたところですね。

 

フロリダには
家族でセミナーを
受けに来てるんですが、

今日でちょうど
日程の半分が終わったところです。

 

けっこう長いセミナーですし、
時差とかもあって
馴染むのがちょっと大変ですが、

ボチボチ
体が慣れてきた感じです。

 

最初は子どもが
夜中に起きちゃって、
そのままずっと
寝てくれなかったりしましたが、

今は夜ちゃんと
寝てくれるようになったので、
だいぶ楽になりましたね。

 

それまでは
夜中に2時に起きて、
それからずっと起きてて、

私たちも
一緒に起きなきゃけいない、
なんて事が続いていたので。

 

おかげで
セミナー中に眠くなって、
だいぶ睡眠学習してました(笑)

 

それで、
1日からこちらに来てるんですが、

来て最初に感じたのが

「子どもに注がれる視線が優しい」

って事ですかね。

 

空港でも
ホテルでも
スーパーでも、

私の子どもを見かけた人が
みんな「優しく」見てくれるんですね。

「優しい」し、
「あったかい」感じもします。

 

これが日本にいる時と、
こちらに来た時との
大きな違いかなーって感じです。

日本にいるときも
「優しい」視線とか
「あったかい」視線を感じましたが、

それと同時に
何か「冷たい」視線も
感じるんですね。

 

日本のおかれてる状況とか
色々な要素が影響してるんだと思いますが、

そこで育つ子どもの視点にたつと
「生きづらいなー」って感じが
しちゃうかもしれませんね。

 

日本にいる時には
気付かなかったり感じなかったことが、

日本の外に出る事で実感できたり
発見できたので、

そう言う意味でも、
今回家族を連れてこちらまで来て
良かったなーって思います。

 

日本の中で感じてる当たり前が
当たり前じゃなかったり、

日本では感じられないものが
感じられるので、

たまには
外国に行くのも
良いかもしれませんね。

 

去年も同じセミナーに出てますが、
去年以上に色々な発見があって
勉強になってます。

それも、
楽しく勉強できてるって感じですね。

なんか新鮮です(笑)

 

それでは。

 

 

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