考えが違っていても、相手は悪くない

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こんばんは。篠田です。

 

昨日は、
うちの家族会議について書きました。

「大丈夫ですか??」的なメッセージも
多数頂きましたが、
ぜんぜん大丈夫です(笑)

 

相手は悪くないんですね。

悪いんじゃなくて、
見えているポイント、角度。

理解に違いがある、
と言う訳なんです。

 

ですから、
「相手が悪い!」
って反応を起こすんじゃなくて、

相手と自分がどこが違うのか。

相手はどうしたいのか、
をお互いに理解し合う必要があるんです。

 

相手との違いを理解するためには、

・相手との関係(親、兄弟など)
・教育歴
・職歴
・性別
・などなど、、、

の背景を分けて考えて、
それぞれのポイントでどんな違いがあるか、
を理解するようにすると良いと思います。

 

自分と同じ背景や理解があれば
話って通じやすいですし、

それが全て違っていれば、
話って通じないですもんね。

 

こんな感じで、
相手との違いを理解し合えれば、

考えが違っていても、
相手は悪くないですよね。

 

相手が良いとか、
悪いとかってポイントで
判断するんじゃなくて、

相手との違いを見つける、
違うところを合わせるために話し合う、
と言うような判断ができると思います。

 

相手との違いを判断したり、
対応できると、
不要な衝突は避けられますし。

変な誤解を
生まないですよね。

 

家族とか、
近い関係以外にも、

この考え方って
使えると思いますので。

 

不動産投資に
応用する場合は、

管理会社さん、
売買仲介さん、
銀行の担当者さん、

などとの関係構築に
役立てて下さいね!

 

 

それでは。

 

 

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