ネガティブな経験をポジティブにする方法

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こんばんは。篠田です。

 

誰でもそうだと思いますが、

「ネガティブな経験」ってありますよね。

 

例えば、

・子どもの頃にイジメられたとか、
・学生時代につらい思いをしたとか、

こんな感じの経験です。

 

どんな人でも、
1つくらいはありますよね。

もちろん、私にもあって
誰にも相談できないような
「ネガティブな経験」をしてたりします。

 

それで、
そんな経験をしていると

自分がした「ネガティブな経験」を
「悪い経験」、「ダメな経験」って
認識しちゃうんですね。

 

こんな風に
認識しちゃうと、

その後は同じような
経験をしないように。

自分の事を
「守る」、
ように選択して、
行動しちゃうんです。

 

なので、
不動産投資で
積極的に行動しようとしても、

無意識のうちに
「自分を守る」選択をして、
行動を抑えちゃうんです。

 

こんな状態のまま
物件を買おうと無理にがんばっちゃうと。

ブレーキとアクセルを
同時に踏んだ状態と同じになるので、

もの凄く苦しくなります。

 

とても、
不動産投資を継続できるような
状態にならないんですね。

 

じゃあ、どうすれば良いか、と言うと。

 

自分が感じてる
「ネガティブな経験」を
「ポジティブな経験」にするんですね。

 

具体的には、

「苦しい経験があるから、人の苦しさが分かる」、とか。
「つらい経験があるから、人のつらさが分かる」、とか。

こんな感じで考えるんです。

 

人の苦しさとか、
つらさが分かるって、

実はもの凄く
「良い事」じゃないですか。

 

と言う事は、
それが体験できた
「ネガティブな経験」は。

見方を変えると
「ポジティブな経験」になるんですね。

 

だいぶ
分かりにくいと思いますが、

要するに見方とか、視点しだいで
「ネガティブ」にも
「ポジティブ」にもなるんです。

 

だとしたら、
「ポジティブ」にしないと
勿体ないですよねー。

 

私はこんな感じに考えて
試行錯誤しながら
ここまでやってきました。

 

この考え方は
不動産投資にも応用できて、

物件がダメでも、
融資がダメでも、

それを
「ネガティブな経験」にしないで。

「ポジティブな経験」として考えると
見え方が変わってくると思います。

 

まー、
だいぶ分かりにくいと思いますので、

ちょっとでも
感覚をつかんでもらえたらなと思います。

 

 

それでは。

 

 

 

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