本音を言う

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篠田です。

 

大人になると
なかなか言えなくなるのが、
本音です。

特に会社では、
本音を言って仕事ができてる人は
ほとんど居ないんじゃ
ないでしょうか。

私もサラリーマンの頃は、
同じように本音って
言えなかったし、自分の本音を
理解してくれる人も
少なかったです。

 

不動産投資を
やってても同じで、
なかなか自分の本音を
相手に言えないと
思います。

仲介業者さん、金融機関さん、
管理会社さん、それぞれに対して
本音を言って取り引きできてる人は
少ないと思います。

 

もちろん、
不動産投資はビジネスなので
全て本音でやれば
良い訳でも無いですし、
相手にもよりますからね。

本音を言う事で
自分が不利になったり、
リスクに晒される事にも
なりますから、
そう言う意味でも
大人になると本音って
言えなくなるんです。

 

でも、
だからと言って
本音を言わないのが
良いとか、正しいとかって
訳でもないですから
注意が必要です。

特に、家庭においてはね。

 

仕事をするにも
不動産投資をするにも、
基盤になるのが
家庭だと思います。

結婚されてる方は
奥さんや旦那さん、
そうでない方は両親とか
兄弟ですね。

 

それで、その基盤が
しっかりしているから、
不動産投資もうまくいく訳で。

基盤となる家庭で
信頼関係が築けていない場合は、
不動産投資も
うまくいかないんですね。

 

ですから、
まず大切なのは
家庭での信頼関係なんです。

 

じゃあ、家庭で
信頼関係を築くためには、
どうしたら良いのか、と言うと。

タイトルにも書いたんですが、
「本音を言う」って事なんです。

 

特に、奥さんや
旦那さんに対して
「本音を言う」事が
大切になります。

 

それで、
本音を言う場合も
相手の悪い所とか
課題を言うんじゃなくて、
自分のやりたい事とか
目指している方向を
しっかりと伝えるんです。

どうしても大人になると、
さも相手のために自分がそうしている、
と言うような言い回しで
相手に伝えてしまうんですが、
これって全然ダメなんですね。

本音を言ってないのが
相手に伝わっちゃうんです。

 

もちろん
家庭のために
本音を言わないのかもしれませんが、
むしろ逆で、家庭のためなら
本音を言った方が良いんですね。

相手のためを思うのなら、
本音を言って相手と、
とことん向き合うべきなんです。

 

これが出来ないと、
結局、不動産を買い進めても
家族と幸せになれません。

だって、
自分の一番大切な人に
自分の本音を
言ってないんですから。

それじゃ意味無いですよね。

 

不動産投資の成功には、
家族の理解が欠かせません。

そのためにも、
まずは一番身近な
奥さんや旦那さんに、
自分の本音を伝えて
信頼関係を
築いていきたいですよね。

それが、
不動産投資の成功と
家族の幸せを両立させる、
大切なポイント
なんだと思います。

 

 

 

それでは。

 

 

 

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